『自然素材で迎える新年 -無農薬の稲わらで作る注連縄飾り2025-』
自然素材で迎える新年 無農薬の稲わらとウルシの実で作る「しめ縄飾りのワークショップ」今年も開催しました。
昨年好評だったので、今年は午前と午後の二部制に!
昨年参加して「良かった!」と、リピーターの方も多く、またお父様と娘様の親子参加があったり。
稲藁は、赤城山の麓で自然栽培で稲を育てているMちゃんとお父さんが、丁寧に梳いて用意してくれたものを使います。

ウルシの実は秋に「埼玉に漆を植える会」 さんのウルシ畑で採らせていただきました。

かわいい瓢箪や水引、そして、「馬」の古代文字は、講師の加藤ひろえ先生による直筆!

しめ縄や飾りのいわれ、意味などもがあり、いよいよ制作スタート。
まずは藁を束ね、力を入れてきゅっきゅと締めてベース作り。
黙々と作業は続きます。


その後は、思い思いに飾りつけです。あれこれと考えつつ、和気あいあい☺
みな楽しそうに作品作りに没頭。

素敵なオリジナルしめ飾りがたくさんできました!

楽しく教えてくださった加藤ひろえ先生、ありがとうございました!
新しい年もきっと実り多く、何事もウマく行く年になりますね!
▶関連記事:2024年開催レポート『自然素材で迎える新年 -無農薬の稲わらで作る注連縄飾り2024-』
#日本橋 #堀留町 #人形町
#漆文化醸造ラボ
#漆文化
#漆の文化がぷくぷく生まれるところ
#漆文化醸造ラボ
昨年好評だったので、今年は午前と午後の二部制に!
昨年参加して「良かった!」と、リピーターの方も多く、またお父様と娘様の親子参加があったり。
稲藁は、赤城山の麓で自然栽培で稲を育てているMちゃんとお父さんが、丁寧に梳いて用意してくれたものを使います。

ウルシの実は秋に「埼玉に漆を植える会」 さんのウルシ畑で採らせていただきました。

かわいい瓢箪や水引、そして、「馬」の古代文字は、講師の加藤ひろえ先生による直筆!

しめ縄や飾りのいわれ、意味などもがあり、いよいよ制作スタート。
まずは藁を束ね、力を入れてきゅっきゅと締めてベース作り。
黙々と作業は続きます。


その後は、思い思いに飾りつけです。あれこれと考えつつ、和気あいあい☺
みな楽しそうに作品作りに没頭。

素敵なオリジナルしめ飾りがたくさんできました!

楽しく教えてくださった加藤ひろえ先生、ありがとうございました!
新しい年もきっと実り多く、何事もウマく行く年になりますね!
▶関連記事:2024年開催レポート『自然素材で迎える新年 -無農薬の稲わらで作る注連縄飾り2024-』
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